2018年3月9日(金) NETFLIXにて全世界配信開始!!

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CHARACTER

  • 橘 アイコ
    AIKO TACHIBANA
    橘 アイコ
    CV:白石 晴香
    本作の主人公で、明るく元気な少女。
    バーストで家族を失い、自身もリハビリを続けながら車椅子で高校に通う。転校生の神崎雄哉と出会い、自らの身体について、
    家族について衝撃的な事実を聞かされる。戸惑いながらも、雄哉と行動を共にすることを決意するが……。
    橘 アイコ
  • 神崎 雄哉
    YUYA KANZAKI
    神崎 雄哉
    CV:小林 裕介
    アイコの学校へ転校してくる、もう一人の主人公。
    大人びた言動で、他の生徒とは一線を画する。アイコに真実を伝え、
    ダイバーたちと共にプライマリーポイントへ向かう。
    バーストの収束を目的としているが、謎が多い人物。
    そのことが、後々チームに大きな影響を与えていく。
    神崎 雄哉
  • 篠山 大輔
    DAISUKE SHINOYAMA
    篠山 大輔
    CV:竹内 良太
    ダイバーのリーダーで、白石のバディ。
    一見強面で取っ付きにくそうだが、実は温厚。責任感が強く、常にメンバーのことを考え判断を下す。今回、黒瀬から依頼を受けダイバーを招集した。ダイバー界ではやり手として名が知れており、豊富な実戦経験を活かしてアイコと雄哉を支えていく。
    篠山 大輔
  • 白石 真帆
    MAHO SHIRAISHI
    白石 真帆
    CV:茅野 愛衣
    ダイバーの一員で、篠山のバディ。
    おおらかで笑顔の絶えない、優しく温和な性格。主に車両の操縦や整備、
    食料の手配など、細やかな心配りで篠山や皆をサポートする。戸惑うアイコに寄り添い、精神面でも支えていく。
    白石 真帆
  • 相模 芳彦
    YOSHIHIKO SAGAMI
    相模 芳彦
    CV:古川 慎
    ダイバーの一員で、一樹のバディ。
    軍の特殊部隊に在籍していたこともある、実戦に長けた凄腕。状況に対して冷静に判断し、的確に行動する。
    一樹に対しては厳しい一面も見せるが、基本的には面倒見の良い兄貴肌。
    重攻撃火器から手持ちナイフまで、あらゆる武器を使いこなす。
    相模 芳彦
  • 水瀬 一樹
    KAZUKI MINASE
    水瀬 一樹
    CV:村田 太志
    ダイバーの一員で、相模のバディ。
    ダイバーとしての経験は浅いが、持ち前の気概で食らいついていく。
    が、時にその頑張りが空回りし、周囲が見えなくなることも。
    得意とする電子工学系の才能を武器に、バディである相模をサポートする。過去に右腕を失い、人工生体の義手を装着している。
    水瀬 一樹
  • 芹 遙香
    HARUKA SERI
    芹 遙香
    CV:名塚 佳織
    ダイバーの一員で、楓のバディ。
    クールで美女で才女。バースト発生以前は、人工生体関連の研究員だった。科学系のデバイスに強く、直感で行動するバディの楓とは対称的に、前職の知識を活かした効率の良い戦法を好む。マリグナント・マターに対して、強く関心を抱いている。
    芹 遙香
  • 三沢 楓
    KAEDE MISAWA
    三沢 楓
    CV:M・A・O
    ダイバーの一員で、遙香のバディ。
    類い希なる運動神経と、動物的直感力の持ち主。近接アタッカー・ポジションで、先制攻撃を得意とする。
    直情的で歯に衣着せない、良い意味でストレート、悪しき意味だと無遠慮で粗雑な性格。相模に対して、密かに憧れを抱いている。
    三沢 楓
  • 黒瀬 進
    SUSUMU KUROSE
    黒瀬 進
    CV:大川 透
    桐生生命工学研究所に所属する、人工生体の開発者の一人。
    自身は「セル・アセンブラ」を開発した。飄々とした性格で、目的の為であれば多少の無茶は厭わない。
    雄哉とアイコたちを、エリアの外から支援していく。伊佐津とは大学からの同期で、一つ上に南原がいた。
    黒瀬 進
  • 伊佐津 恭介
    KYOUSUKE ISAZU
    伊佐津 恭介
    CV:子安 武人
    桐生病院院長。アイコの担当医。
    黒瀬と同じく、桐生生命工学研究所に所属。人工生体の開発者の一人で、「カーボン・ナノ・ストラクチャー」を開発した。
    事故に遭い昏睡状態の一人娘・柚葉がいるが、いまだに治療の手段を見つけられず苦悩している。
    伊佐津 恭介
  • 南原 顕子
    AKIKO NANBARA
    南原 顕子
    CV:田中 敦子
    人工生体汚染災害対策庁(CAAC)対策局の局長。
    国策として人工生体技術を推進する中心人物。マリグナント・マターに侵食されたエリア一帯からの、研究成果奪還を支持している。
    伊佐津、黒瀬とは大学時代からの知り合い。
    南原 顕子
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